宮本しづえのかけ歩き

あかるくあたたかい県政へ

17日午後、農民連主催の農業シンポに参加。生産費を保障する岩盤の確立こそ日本農業を守る道

農民連主催の進歩に参加。笹渡農民連会長、農産物コメの流通業者の中村さん、新潟県の農業法人開成の渡辺さんがパネラー。 笹渡農民連会長は、47年間続いた減反政策が来年から廃止となるが、減反政策で日本の農業が守れたかと言えばそうではなく、むしろ衰…

17日、安倍政権許さないと街頭から訴え。渡利元気まつり。農業シンポ

土曜日は午前街頭宣伝。国会の暴挙の翌日だけに街頭宣伝への反応も大きい。みんな怒っているのを実感。お昼近くに、渡利学習センターで開かれていた渡利元気まつりに顔出し。これまで渡利福祉会が単独で実施していたものを、今年は、渡利地域の介護事業者が…

16日、安倍政権が共謀罪法案採決強行に抗議の宣伝行動

16日午前、安倍瀬政権は国民の大反対を押し切って、共謀罪法案を委員会の裁決抜きでいきなり本会議の採決を行うという議会制民主主義を踏みにじる暴挙に次ぐ暴挙で可決成立させました。夕方から県委員会としてまちなか広場で抗議の街頭演説を行いました。…

学校教育審議会が16日、県立高校の在り方を答申。1学年3クラス以下の高校の中で湖南、西会津、川口は計画策定までの間は存続するが、計画の中では廃止対象に含むと

今日、県の学校教育審議会が社会情勢の変化に対応した県立高校の在り方について答申。人口減少、少子化過疎化の進行を前提に、生き抜く力を育む教育の推進に向け、1学年4クラス以上、8クラス以上は学級減した学校規模が望ましい。過疎、中山間地について…

14、15日と東京都議選支援で世田谷に。里吉都議とともに区内で街頭宣伝。共謀罪の強行成立に抗議。福島出身者とも対話に

告示間近となった都議選支援のため、世田谷区の里吉都議地元に。2日間とも里吉都議のキャラバンの取組中で、一緒に区内を回り街頭から訴えました。 行く先々で福島出身ですと言う方にお会いし対話になりました。相馬市で練り物の加工業をしていたと言う方は…

公営住宅のアスベスト使用調査結果を中皮腫患者と家族の会が公表。本県は6件とも機械室での使用で除去済み

中皮腫.アスベスト患者家族の会は、アスベストを使用していた公営住宅の調査結果を公表しました。県内では県営住宅で3団地、市営住宅で3団地ありましたが、いずれも住宅居室ではなく機械室に使われていたもので、すべて除去工事が済んでいるので、健康へ…

11日、故加藤起さんをしのぶ会

11日昼、共産党の専従として長く活動された加藤起さんの偲ぶ会が開かれ、大勢の皆さんが加藤さんの思い出を語り合いました。 私が26歳で市会議員に立候補した当時、加藤さんは福島の地区委員長をされておりそれから40年近くお世話になりました。晩年地…

10日、「原発事故から7年目、福島は今」 共産党がシンポジウムを開催

10日午後、二本松市で日本共産党主催の原発問題のシンポジウムを開催、県内から350人が参加しました。避難区域内の避難者、自主避難者、商工業者、農家、子育てママ、岩渕友参院議員の6人のシンポジストが、それぞれの立場からこの6年間の経過と現状…

8日、県議団が福島原発視察。第一とともに第二原発は格納容器内も

8日、福島原発を視察。県議団としての視察は年1回東電が受け入りてきたものです。今回は福島第二原発も視察。 事故後7年目に入った第一は、敷地内の大部分がフェーシング工事で地面や土手がコンクリートで覆われ、外観はかなり変わって見えました。免震重…

県の復興ビジョン作成にかかわった鈴木先生と、復興について懇談。

31日夜、福島県の復興ビジョン策定や、避難自治体の復興計画に広くかかわってこられた福大名誉教授の鈴木浩先生に、復興の現状と課題についてお話を伺い懇談しました。 鈴木先生は、避難解除された自治体が抱える課題は、共通するものが沢山あるにもかかわ…

6日、教育、子育てで教職員や保護者など関係者の皆さんと懇談。

6日、福島県の子どもの教育、子育てについて、教職員や保護者の皆さんと県議団が懇談。折しも本日付の民友1面は、県が行った貧困問題の調査結果を報じていて、収入に応じて学力に差が生じているとの結果が出ていると伝えています。 4月に新日本婦人の会県…

5日朝、泉コープ交差点で街頭宣伝。浜通りイノベ構想の可能性調査はこれから予算化。

5日、月曜日は清水後援会とともに泉コープの交差点で街頭宣伝。共謀罪の強行許さず、憲法守る政治にと訴え。 県が 県が浜通り復興のエンジンと位置付け、国も福島復興再生特措法に位置付けたイノベーションコースト構想。県は6月補正予算で1億2千万円を…

4日、松川で街頭宣伝。地域要求を聴きました。

4日、松川町の4号バイパス付近で街頭演説していたところ、付近の方から地域要求をお聞きしました。法面の大木の伐採をというもの。早速地域の後援会と国に要望することに。

2日、福島市観光コンベンション協会総会

2日、福島市の観光コンベンション協会の総会があり出席。あいさつで、観光客の入込数は依然として回復していない実態がある下で、商工業者の2倍相当の一括賠償期間が7月で終了する事から、今後の賠償基準を明らかにさせる取り組みが重要になっている事、…

水素社会に研究者から次々と疑問の声。水素エネルギー社会は幻想との意見も

政府は,未来のエネルギーとして水素社会の実現を掲げていますが、研究者の間からは次々と疑問視する声が上がっています。水素はエコでクリーンなエネルギーとの売込みですが、水素は自然界に単体では存在しないため、使える水素を作るためにエネルギーが必…

雷の季節、自宅付近の住宅に被害。住民同士で消火。

2日朝、雷で自宅付近の民家が被害を受けました。電柱から電線を経て住宅に抜けたらしい。壁が焦げましたが、町内会が設置していた消火器で消し止め大事には至らず。自主防災組織が大活躍です。

共謀罪に反対する学者研究者の会主催の学習会。村井敏邦元刑法学会理事長が講演

1日、共謀罪に反対する学者研究者の会主催の学習会が開かれ参加。金子恵美衆院議員、岩渕友参院議員が挨拶、紺野長人社民党県連代表がメッセージを寄せました。 講演した村井敏邦元刑法学会理事長は、刑法の原則を覆し、犯罪の意志だけで処罰されるのが共謀…

6月議会に対する知事申し入れ。安倍政治の暴走にストップかけて、県民の復興を

1日、6月議会に対する知事への申し入れ。安倍政権の暴走が加速する中で、憲法を守り、被災県民切り捨て政治から県民の復興を進める立場で、国と東電に立ち向かうよう求めました。 3月末で帰還困難区域を除くすべての避難指示区域が解除されましたが、帰還…

29日から31日まで、土木委員会調査で白河市、茨城県鬼怒川堤防決壊箇所の工事を視察

29日には白河市の都市計画道路と河川改修現場、小峰城石垣修復事業を視察。石垣修復は熊本県も参考にするなど、先駆的事業として評価されています。石垣を詰める技術者が少ないことが大きな悩みで、どこも技術者養成は課題です。 茨城県では、2年前の集中…

29日朝は、共謀罪許さない全駅頭宣伝。福島駅東口には30人近くが参加

改憲阻止県連絡会は、29日朝市内の全駅頭で共謀罪反対の宣伝行動に取り組み、福島駅東口には30人近い人たちが参加しました。

県学童クラブ連絡会研究集会に4人の国会議員が参加、全国連絡会もびっくり

28日、県学童クラブ連絡会の研究集会が開かれ出席。ここには県出身の4人の国会議員が出席し挨拶。これまでは増子議員だけだったので全国連絡会から来た副会長もぴっくりしていました。学童クラブの前進に是非尽力いただきたいものです。 基調報告した全国…

26日、6月議会に向けた政調会。避難解除に伴い避難者への賠償、支援策打ち切りの見直しで暮らしと生業の再建支援を

26日、来月20日から開会する6月定例会に向けた政調会が開かれました。 県が22日に発表した避難者数が、1週間前との比較で1万人減少した理由を質すと、自主避難者をカウントから外したとのこと。そのことが情報提供などの支援打ち切りとなりかねない…

22日、清水後援会とともに朝の街頭宣伝。

今朝は、泉コープ前で清水後援会の皆さんとともに久しぶりの朝の街頭宣伝を行いました。地元の土田市議が体調不良のため代わって訴えました。子どもたちが沢山通るので、少しでも聞いてくれるとありがたいと思いながら訴えました。

水素社会さきがけの地の取り組みは、福島の復興に役立つのか。

福島県は、国が推進する水素社会実現に向けた取り組みの先がけの地を目指すとして、新年度に様々な取り組みが計画されています。その一つが、浪江の東北電力原発予定地だった土地を活用した大規模な水素製造工場の建設の支援、県が設置する水素ステーション…

岩渕友議員が、福島の追加除染で福島市や市民の声をもとに国会質問。

岩渕友参院議員は10日、福島市のフォローアップ除染(追加除染)問題で国会質問。4月に共産党渡利後援会とともに福島市に早期実施を求める要望書を提出し懇談する中で、空間線量率ではなく実際の被曝線量を測った上でないと認めないとする国の姿勢に問題が…

20日、福島市まちなか広場で共産党街頭演説会。猛暑の中500人を超す聴衆に井上哲士参院議員、船山ゆみ比例予定候補斉藤朝興1区候補が訴え。

20日、総選挙に向けた共産党街頭演説会が行われました。32度を超す真夏のような暑さの中、500人を超す聴衆が聞き入りました。比例東北から高橋ちづ子衆院議員とともに2議席に挑戦する船山ゆみ比例候補、仙台市議、斉藤朝興1区候補に続き、福島市で…

19日夕方、共謀罪法案の採決強行に抗議の集会とデモ

安倍自公政権に維新が加わり、共謀罪法案の委員会採決が強行されました。法案の中身をまともに答弁できない法務大臣の不信任は当然なのに、不信任案は否決し法案採決がごうごうたる批判と抗議で委員会騒然の中強行されたのです。とてもまともな採決とは言え…

15日、議員共済の半日人間ドッグ。福島市は市民検診の期間延長を

議員共済の半日人間ドッグ。胃カメラを希望したためお昼近くまでかかりました。福島市は6月1日から市民検診が始まります。特定健診とがん検診を同時に受けられますが、特に胃カメラは予約が取にくくいつもタイミングを逃してしまいがちにため、今回は人間…

14日、憲法改悪許さずと街頭宣伝。午後は野菜の苗を植えました。

14日、安倍総理が憲法9条改悪を2020年までに行いたいと、期限を切った改憲を明言したことで、憲法改悪の危険が一気に現実の問題として浮上しました。早速街頭宣伝に飛び出すと、あちこちで出てきて話を聴いてくれる人がいてとても励まされました。話…

13日、日本科学者会議福島支部主催の学習会、「福島原発事故から6年、福島の今」と題して佐藤政男氏が講演。

原発事故から6年が経過した福島の現状を客観的事実でみる講演会が、日本科学者会議の主催で開かれ参加。同じ渡利在住の佐藤政男さんが講演。この程同じタイトルの本を自主出版されており、内容を深めるために参加しました。1時間の講演ののち意見交換、福…

9日から11日まで、人口問題対策特別委員会視察で島根、練馬区、埼玉県へ

9日から3日間、特別委員会の視察で島根県、東京、埼玉県へ。印象深かったのは埼玉県和光市の和光版ネウボラの取り組み。妊娠から出産子育てまで切れ目のない支援体制構築のため、これまでの行政の縦割りを取り払い横の連携体制を作り上げ、包括的、継続的…

5日、6日と家族で会津の温泉に。

連休最後の5日、6日は家族で会津に出かけました。途中お昼を食べながら猪苗代町の観音寺川の桜祭りを楽しみました。磐梯山を背景に、桜が風に吹かれて舞い散る中での花見はとても風情があり感動です。大勢の観光客が花見に訪れていて、一大観光地になって…

3日、憲法記念の街頭演説、岩渕友参院議員、福島市議団とともに。午後は憲法学習会。

3日は岩渕友参院議員、福島市議団の皆さんとともに市内各所で恒例の憲法記念日街頭宣伝。安倍首相が憲法を変える機は熟したと述べ本格的に改憲に乗り出そうとしており、開瞼を許さない闘いも本気の取り組みが求められています。 右翼も毎年街宣車を出して宣…

5月1日、メーデー中央集会。安倍政権の共謀罪許さない、暴走政治にストップを。抽選会は今年も大当たり。

メーデー集会は、安倍内閣の悪政がきわまる中での集会となり、出し物もそれをはね返そうとする気持ちがにじみ出るものが多くありました。 メーデー集会恒例のお楽しみ抽選会。去年は特等賞、今年は牛肉の大当たり。最近くじ運がいいみたい。夜はステーキでし…

30日、渡利と第三後援会が岩渕友参院議員の国会報告のつどい

4月30日、渡利と第三学区後援会が岩渕友参院議員の国会報告を兼ねたつどいを開催。市議県議も議会報告で参加。国会の様子はとにかく安倍の暴走がひどい。岩渕さんは福島特措法で本会議の初質問に立ち、福島第二原発廃炉、前復興大臣の暴言問題で吉野新大…

建交労学童保育支部が学童クラブの改善を求めて県と交渉。民設民営は県内81クラブのうち福島市が71クラブと断トツ1位。

学童クラブの事業が市町村の事業に位置付けられ、民間は市町村の委託事業として2015年度から新制度がスタートしています。昨年5月1日時点の県内学童クラブ個所数は435となりました。この中で民間が設置し民間が運営するクラブは県内で81あり、内…

福島県出身の吉野復興大臣誕生したものの、第二原発廃炉も言えずに福島県民に寄り添えるのか

今村前復興大臣の更迭で、いわき市出身の吉野氏が復興大臣に就任。記者会見で福島第二原発廃炉について聴かれ、事業者が判断する事だと明言を避けました。第二原発廃炉は全県民の要求であり福島復興の前提。まともに廃炉に向き合えないでどうやって県民に寄…

27日、国保広域化についての全県議員学習会で報告。

市町村の事業だった国保が、来年度から財政管理は県が行う広域化が始まります。27日は、全県議員の学習会として国保広域化に関して私から報告を行い議論しました。質疑の中で、市町村議会は県から示された納付金ががどんなに高くても文句をいう機会が保障…

25日、霊山松川線逢隈橋開通式

阿武隈川にかかる松川と飯野町をつなぐ逢隈橋の開通式が行われ出席。12年以上に及ぶ事業がようやく完成の運びとなったもの。これまでの橋は幅員が狭く大型車が交差するのが困難でした。完成した橋は広くゆったりしており、橋からの眺めも抜群です。松川と…

長谷部淳さんさようなら。23日、告別式

元県議の長谷部淳さんが18日亡くなられ、23日告別式に出席。祭壇に飾られた遺影はみんなで何してるのと今にも語りかけてくるような笑顔の素敵な写真。支部の方が着物をリサイクルして作ってくれたベストがとてもお気に入りで、いつも身に着けていたので…

浪江町議選は、馬場子候補がトップ当選。自主避難者の3月末の住居確保状況は、未定が119戸、不在が32戸。県外避難者の78%は避難先での生活を継続。県復興共同センター代表者会議で県政報告。

23日投票の浪江町議選は、共産党の馬場績候補がトップ当選。選挙中に寄せられた有権者の要望や気持ちに馬場候補の訴えが響きあい噛み合った結果です。私も何度か一緒に訴えましたが、国の避難指示解除への不満は凄まじいものでした。実際に来年4月以降賠…

22日、矢祭町の共産党支部主催のつどいで県政報告し懇談。白河市に避難している方からは賠償問題で相談が。

22日は県南の矢祭町共産党支部主催のつどいがあり県政報告。隣町の大子町の町議がタクシー助成制度について報告。公共交通体系がズタズタにされてきた中で、ドアtoドアのタクシーの需要が高く、大子町では障がい者と高齢者へのタクシー代半額助成を行っ…

浪江町がまだ退去する必要のない仮設住宅を打ち切る説明会を計画。

帰還困難区域を除く避難指示が解除されたばかりの浪江町で、二本松市の仮設住宅を来年3月末で打ち切るための説明会の案内文書を出していたことが明らかになりました。県の担当課に問い合わせたところ、県としては終了時期を決めているわけではないとして困…

19日、共産党渡利後援会がフォローアップ除染の早期実施を求めて福島市と交渉。共謀罪は廃案にと福島県憲法共同センターが集会とデモ

19日、日本共産党渡利後援会の皆さんとともにフォローアップ除染の早期実施を求め福島市の担当課と交渉。渡利地区には事後モニタリングで0.23μシーベルトを超えた住宅が2390戸と約3分の1の世帯が対象とされています。福島市は今年度に25億円の…

15日、浪江町議選3日目、馬場候補とともに福島市内で訴え。

浪江町議選が13日告示、15日は馬場績候補とともに福島市内の仮設住宅や復興住宅等で訴え。3月末で避難解除されたことに伴い、様々な支援が打ち切られるのではないかとの危機感が強まっており、ほぼ強制的な避難解除に対する批判が高まっています。特に…

二本松東和町のNPO法人ゆうきの里東和まちづくり協議会を視察。有機肥料、直売所、民宿、ワイナリーと多面的に展開し、地域資源活用と仕事おこしにチャレンジ。14日福大の食農学類新設で小山教授と懇談

13日、県議団として地域にある資源を生かし地域循環型の多面的な活動で仕事おこしと地域活性化に取り組む東和町のNPO法人を視察し関係者から話を聴きました。 行政主導でなく、自主的な発想と自己資金で事業をおこしていることにはびっくりするやら感心…

2025年を見据えた地域医療構想、全国で15万6千ベッド、11.6%の削減。福島県は28.4%の削減に

国が昨年度までの策定を義務付けた地域医療構想による入院ベッド数の全体像が明らかになりました。2013年度比でベッド数が15.6万ベッド削減に。福島県では6109ベッド28.4%削減と、全国の削減率の2倍以上になります。県は、県内には休んで…

11日は福島工業高校と中央高校の入学式に出席。

11日午前中、福島工業高校の入学式。定時制に14人、昼間に280人が入学。全部で8クラスです。定時制は4年が基本ですが、資格取得すれば3年で終了できる道もあるとのこと。職業高校ですが卒業生の半分は大学進学です。建築科にも女性の新入生の姿が…

10日、共産党県議団が今村復興大臣の避難者自己責任の暴言に抗議し辞任を求める抗議文を送付

今月4日、今村復興大臣が福島県の自主避難者への住宅提供終了について国の責任を問われたのに対して、自己責任であり、裁判でもなんでも起こせばいいと暴言を吐いた問題で、10日本日、共産党県議団としてこの暴言に抗議し、辞任を求める文書を復興大臣本…

渡利花見山のはなが咲き始めました。今週末が満開か。

例年4月は大勢の花見客で賑わう渡利の花見山は自宅のすぐ近く。観光客の入込が今年は少ないのではと感じていましたが、去年花が早く咲いたため月初めから花見客でごったがえしていたというわけ。これからが花見山の本番というところ。今週末が見頃です。今…